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光脱毛は永久脱毛ですか? |
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日本で行われるようになってからまだ10年もたたないため、現在フラッシュ脱毛の永久性は実証できておりません。
ただし、フラッシュ脱毛により毛母細胞が死滅した毛穴からはほぼ毛がはえてくることはありませんので「不再生脱毛」と呼んでいます。
個人差が大きいので、やってみないとわからないのですが、当院では8回を基準にして後はたまに出てきた毛を1ショット250円で処理しております。 |
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光脱毛の安全性は高いですか? |
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電気針脱毛や医療レーザー脱毛に比べ、肌への影響は少なく、施術者の技量による差もさほどありません。
またカメラのフラッシュライトを強くしたような光(複合波)ですし、保護めがねも使用しますので眼も安全です。音も静かで、気持ちよく施術が受けられます。
ただし、他の脱毛と同様に日焼けされている人は、前後3週間は施術できません。やけどになりますよ。 |
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痛みは強いですか? |
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光脱毛は、往来の脱毛方法に比べて痛みが弱いことが特徴です。当院の機器は純国産で日本人にあわせてあり、ユニット内に冷却装置が内装されているので体感温度は体温と同じ程度。
よく「輪ゴムでパチンとはじかれた程度」などという表現がされております。
フェイシャルの方でも痛さや熱さは非常に少ないので、またその人その人に合わせますので照射後はメイクもOKです。
(お化粧品はご持参ください) |
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妊娠中なのですが光脱毛の施術を受けても大丈夫ですか? |
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妊娠中やピルを飲んでいる間はホルモンのバランスが不安定になり、毛周期が乱れ、効果が得られない場合があります。
ですから出産後、ホルモンバランスが正常に戻ってから施術することをおすすめいたします。
また当院では、 妊婦さんのつらい症状は整体・温灸・気功で治療しております。たくさんの症例を元に妊婦さんの状態に合わせて治療いたします。 |
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1回の光美顔(フォトフェイシャル)の施術で肌はキレイになりますか? |
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1回の施術でも、肌表面の汚れや古い角質を落として潤いを与えることはできるので、ちりめんシワやたるみに効果あり、翌日お化粧のノリが違うのを実感できるはず。
しかし、肌質から改善しなければ美肌を保つことはできません。ターンオーバー(肌の再生周期)は健康な肌で28日。この周期が乱れている人はまず食事の改善、ストレス解消で周期を整えます。肌細胞まで改善されるには やはり5・6回は最低必要です。
ハンドフェイシャルを先に入れると効果的です。 あと紫外線をさけ、タバコを控えてくださいね。 |
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ブライダルのシェービングはいつすればよいのですか。 |
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当院では電気シェービングで行います。
肌の弱い方なら、「慣らし」のために1ヶ月ほど前に1度なさるのが良いでしょう。結婚式当日の2~4日前にもう一度お越しください。このときもフェイシャルや他の施術と共にしましょう。キレイになりますよ。
お急ぎ1day の場合は、3~6日くらい前にすべてやってしまいます。 電気シェービングならふつうは問題ありません。
美容室でついでに「うなじだけ」してきてもらう手もあります。
また、脱毛の時に、ご自身でなさってくる人もいます。こちらでそる場合はシェービング料金を頂きます。 |
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ブライダルのエステはいつごろから始めるのがいいの? |
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式までのお時間によります。
・脱毛されたい方は少なくとも半年以上前から始める方がよいでしょう。ホルモンバランスと毛周期の関係で、2年~3年近くかかる場合があります。
・背中やお顔のニキビも余分な角質を取りながら美白していくときれいになります。3ヶ月くらい欲しいです。ひどい人は早めに皮膚科にかかってください。
・腕やうなじ・胸元の日焼けは できれば4回、少なくとも2回は角質取りの美白をしていただきたいです。これは1週間に1度です。
・色白の方や、歪みのない方は、お顔のハンドフェイシャル+フォトフェイシャルを3回、10日に1度で大丈夫です。
・骨盤や膝が正常な位置に無いと 立ち姿に影響しますので、当院の「整体」をお勧めします。
・お急ぎの結婚式の場合は、3日から6日前に 3時間ほどかけることで 式当日に間に合うようにいたします。
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フォトフェイシャルで消えるシミと 消えないシミがあると聞きましたが? |
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はい、しみには外因性のものと内因性のものの2種類あります。
外因性とは、紫外線を初めとするダメージ(日焼け、傷、にきびが原因)です。
内因性とは、身体や心の不調(ホルモンバランスが崩れている・神経過敏になっているとき、内臓疾患が原因)で、ボワーっとしたシミです。これは栄養がまず悪い所へいくのでシミの治りが悪いのです。
また肝斑(かんぱん)と呼ばれる左右対称のものは、「激」や「トランサミン」を1~3ヶ月服用することで薄くなるようです。これらを治してから外因性のものをケアしましょう。
フォトフラッシュによるフェイシャルエステで、照射して改善されるのは外因性のものです。
表皮の基底層にあるメラノサイトが大量のメラニンをせっせと作りますが、フラッシュ(キセノンランプ)を照射すると、角質(皮膚の表面)にあがってきているメラニンに効率よく吸収され分解し、細胞を活性化するため、色素沈着や毛細血管拡張を改善し、また真皮層のコラーゲンが増殖されることによって、シミ・ソバカス・小じわ・赤ら顔・顔全体のくすみを解消します。
シミの改善に併用して効果のあるものは、プラセンタやカテキン、ビタミンCなどです。
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ほくろは取れますか? |
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残念ながらほくろはむりです。レーザーや高周波メスなどによる外科手術で取ってもらってください。皮膚科の保険適用で1個1万円前後で取ってもらえます(経験者です。) フォトフラッシュは黒いものに反応しますので、ほくろに照射すると、やけどになります。ですから、白いテープをほくろに貼って保護してから照射します。 |
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中学生、高校生でも脱毛できますか
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はい、大丈夫です。基本的には15才以上ですが。
自分で剃って肌を傷めるよりは、フラッシュライトで処理する方が肌のために良いでしょう。ただ、ホルモンのバランスが整ってないので、定期的に処理することは難しいかもしれません。口の周り、眉間、脇など中学生でも気になるので、単発で1度試して、1ヶ月以上たって状況を確認しながら処理していく方がよいでしょう。
お試しかコースに入る時に、保護者の方にお電話したいと思います。
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体温が低いとどうなるの? |
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肌荒れを起こし、風邪をひきやすく、太りやすくなったり、冷え性になります。=美容の敵
体温は大人は36.5度前後、子どもで37.3度までに保てれているのが正常な状態です。低体温=体温が1度下がると代謝が13%落ちるといわれ、免疫機構にもホルモンバランスにも異常が出やすくなります。
新陳代謝が悪いため、自律神経失調症で排泄機能低下や、アレルギー体質などになりやすいです。
ガンは35度を好むので要注意! これより低くなると「死」が近くなります。
インフルエンザやガン、冷え性に勝つためには、予防接種より体温を上げ免疫力を高めることです。当院では気功治療・太陽光線治療も行っています。
またご希望の方には プラセンタエキス飲料の「激」もお分けしています。
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顔の脱毛って? |
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男性だけでなく女性のお顔にも濃い産毛がはえます。フェイシャルだけでも薄くなってくるのですが、毛の濃い人や多い人には間に合いません。
フォトフラッシュのフェイシャルの方ではなく、脱毛の機器で施術することにより、口の周りだけでなく眉間やほっぺ、あご先、おでこなどの濃い毛に対してフラッシュを当てます。 (顔脱毛=1回40から45で8回、その後は個人に応じて単発にて施術)
本来、口の周りは毛穴が多くて毛周期も短いので、3週間~1ヶ月に1度くらいの施術が望ましいのです。剃らなければ比較的早く少なくなりますが、しょっちゅう剃るとなかなか無くなりません。15回以上かかっておられる人もあります。
お顔全体の場合、今月は脱毛、次の月はフォトフェイシャルというように交互に1年間続けると、見違えるほどきれいになります。くすみも取れ肌が蘇りますよ。 このページの先頭に戻る
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小顔と小顔美矯正のちがいは? |
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あちこちのエステや、テレビでの自分でできる小顔との違いは、骨格にアプローチするかしないかです。普通のエステサロンの小顔などは、皮膚をマッサージし、筋肉を動かすだけなので、1日たったら元に戻っていた、というのがほとんどです。
当院ではもう1歩踏み込んで、骨格にジンワリと作用しますので、目の大きさやあごのたるみなども比較的良い状態が長持ちします。繰り返すことによって、脳にこちらが正しいと覚えてもらうのです。
骨盤や頚椎がずれている場合は 整体部門で先に「ずれ」を治すと、顔の歪みや大きさも整えやすいです。で小顔になります。
ただ、麻○元総理や北野○けしさんのように長年の歪みは、たぶん治らないでしょう。治そうとすると逆に違和感が出て来てしまうので。まだ人生3分の1以上残っている人なら早いうちにした方が得でしょう。 |
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光線療法(サンビーム=カーボン灯)での治療を受けられると聞いたのですが。 |
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医療用紫外線・可視光線・赤外線を組み合わせて使うカーボン灯(別料金)は、色々な作用があるのですが、体温を上げ、解毒作用も高いので、免疫力もアップします。
メリットは、具体的には、毛細血管が広がり血液の循環が改善される、筋肉の痛みの解消、 紫外線の作用でビタミンDを吸収しやすくする、
発汗の促進、副作用や悪化というものがないので妊婦でも大丈夫、などです。
にきびのひどい人、アトピーの人で、症状が重いときはできれば 2日に1度行う必要があります。3ヶ月前後、根気良く治療することをおすすめします。
ビタミンD3は、食べ物から摂ることはできず、体が紫外線を浴びることでしか、作ることができません。
ただ、避けなければいけないのが
医師から日光に当たることを禁じられている人、
光線過敏性を引き起こす薬を飲んでいる人、 は この医療を受けることができません。
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