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気功治療を始めたのは

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嶋田整骨院の院長が気功治療を始めたのは46歳の時。

1995年頃、東大阪におられる吉見ドクターの 気功治療のデモンストレーションを観たのがきっかけだった。
それから3年、先生の訓練を受け 治療に使えるようになった。 
今 61 歳、気力体力 充実してます。

 

 主人が 気功治療を始めて 私が気付いたのは、「これって、おじいちゃんが私にしてくれはったのと よく似てるなあ。」

それは私(当時27)が妊娠中、腰が痛くて苦しんでいた時に、主人(当時35)の父(当時71)が 私の腰に手を当ててくれたら10分ほどで楽になった経験があったから。

 

主人の父も母も、若い時「手かざし」で ご近所の人を 治療していたそうだ。

主人は子どもの頃、その手から出る放射線エネルギーが見えないけど ビリビリすることが「不思議やなあ」と思っていたそうだ。

あの「手かざし」のビリビリは気功治療の波動の一つやったんやね。

 そう考えると、主人は最初からその素質があったのか。

今、息子が自分で 「気の波動」を回すことができるようになっている。

 

 「気」って大事やもんね。

「気」の付く言葉は 
気配り、気づく、乗り気、生意気、気晴らし、気がね、不気味、雰囲気とか 
元気、病気、本気、強気、弱気、内気、短気、意気、英気、活気、寒気、人気、勇気、眠気、霊気、冷気、男気、根気 など。

まだまだありそうやけど、よく使うのはこんなところかなあ。

「気」が減ると 病気になりやすいです。

具合の悪いところは整体して、神経的なものは気功治療で気を補充すると 元気になりますよ。

大阪の嶋田整骨院へいらっしゃい。

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